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カウンセリングQ&A-8
Q8.カウンセリングを継続して受けたいのですが、どの位の間隔(日数)を空けるのが良いのでしょうか?

通常、カウンセリングというのは、一回に50〜60分、そして、一回一回の面接日は、一週間ほどの間隔で行うのが良いとされています。

それは、カウンセリングというものは、面談している時だけでなく、会っていない時間も続いていて、面接が終わって次の面接までの時間にさまざまな出来事、変化が起こる。その変化も、カウンセリングに影響を与える
からです。

そして、その間隔は、一週間が最も生きた時間になると考えられているわけです。

面接と面接の間にいろいろなことを経験したり、考えたり感じたり、なにかに気づいたり、何かを振り返ったりする。その期間が一週間あれば一番生きたものになると考えられているからです。

しかしながら、それは、クライエントの日常生活その他の事情を無視して言えることではありませんので、一週間というのは、あくまでも一つの目安としてお考えください。

私のクライエントの方の中には、月1回ペースの方もおられます。

つまり、大切なことは、面接と面接の間の時間を大切に考えていく(扱っていく)ということだと思います。

自信をつける秘密を下記のページで公開しています。
パソコンの方はこちら
携帯電話の方はこちら

| カウンセリング・悩み相談 | 05:54 | - | - | pookmark |
無料相談予約状況
【ご連絡】

1500円のお振込みをして下さったK・Sさん(女性)。

お振込み頂いた際のご名義が、こちらで受け付けているお申し込みのお名前と該当するお名前がございませんでした。

恐れ入りますがどの講座の受講料かメールでご連絡いただけますでしょうか?

------------------------

カウンセリングの無料相談のお申し込みが大変混み合って参りました。

そもそもなぜ無料相談を導入したか?

カウンセリングをしていると、時折カウンセリングだけでは対応できない問題を相談に来られるクライエントがおられます。

特に心の病の場合、まず医療機関(精神科)での治療が必要ですし、長い間休職している方の場合は、生活習慣のリハビリも必要です。

その場合、そうした必要性を伝えることになりますが、そのために1回分のカウンセリング料金を支払うのはクライエントにとっては負担になると考えました。

そこで、まずインテーク面接の意味も含めて20分間の無料相談の時間を設け、そこでカウンセリングを中心に据えて取り組める問題かどうかをヒアリングすることにしたのです。

また、「このカウンセラーは信頼できるのか?」「本当にカウンセリングで悩みを解決できそうか?」をあなたに見極めて頂くための機会を設けたほうがクライエントの方には決断しやすいのではないかとも考えました。

市区町村などの公的な機関には無料で相談できる窓口がたくさんあります。

それなのに敢えて有料で、お金を払ってでもカウンセリングを受けようというわけですから、どんな感じの面接や相談が受けられるかを知る権利がクライエントにはあると思った次第です。

幸いにもとても好評で、2日に1件のペースでお申し込みを頂いています。

そうこうしているうちに、私はもともとスクールカウンセリングの勤務で週3日ふさがっている状況のために、予約を受ける時間がドンドン少なくなってきているのです。

電話による無料相談を20分間行い、そこから通える方(東京都内とその近県)は面談で、遠方の方は電話でカウンセリングを継続していきます。

そのため、有料の相談の予約が増え、無料相談の予約を入れる時間もますます少なくなってきてしまいました。

インテーク面接というのは本来短時間でパッパと対応するものです。

市区町村で無料の相談を行っている所も多いと思いますが、そこではまずインテーカーと呼ばれる人間が20分程の面接を行い「あなたは法律の相談窓口に、あなたは福祉の窓口に、あなたは医療機関を、あなたはカウンセリングを」という具合に相談者の問題によって適切な対応先を提案していきます。

教育相談でも最初の面接者(カウンセラー)と2回目以降の面接者(カウンセラー)が別の人間になることがあるのは、そうした仕組みが背景にあるためです。

ある意味、インテーク面接というのはカウンセリングよりも難しい、高度な対応を求められるものです。

短い時間で相談者の問題を把握し、適切な窓口を上手に進めなければならないからです。

場合によってはカウンセリングを受けようと思ったのに福祉の窓口を薦められたと不満の声が上がるケースもありますが、それが適切な判断である場合もあるので、上手に提案を行うことが求められるのです。

・・・ということで、私の無料相談は予約を入れにくくなってきています。

お申し込みされる方の中には、その日に予約を希望する方もいらっしゃいますが、それはとても無理な状況です。

やはり1週間先くらいを指定して頂けると比較的予約は取りやすくなっています。

カウンセリングで相談を受ける悩み第一位は?

様々な悩みや問題解決、自信をつける方法について読むことのできるプロのカウンセラーの公式PCサイトはこちらで、公式ケータイサイトはこちらです。

(テクノラティータグ)
          
 
| カウンセリング・悩み相談 | 07:49 | - | - | pookmark |
あなたはいつから悩んでいますか?
「うつ病で一年前から休職しています」

「もう不登校になって半年が経ちます」


カウンセリングでこのような問題や状況から相談を受けることがあります。

医師にうつ病と診断されて、休職してから一年が経過しているが、会社に戻れるほど回復はしていない。

学校に行けなくなってから半年が経っているが、未だに原因もわからず、学校に行けない状態が続いている。

そして両者とも有効な手立てや打開策も見えないまま時間が経過している。

正直申し上げると、こうした心の問題や病は、解決や改善をみないまま時間が過ぎれば過ぎるほど回復が難しくなります。

これはこういう状況にいらっしゃって御苦労されている方からすると、非常に厳しいお話かもしれません。

しかし、心の問題や不健康な状態が長ければ長いほど、回復には時間もかかるし、下手をすれば回復が難しくもなります。

事故や病気による障害などで失われた身体の機能も、その状態が長ければ長いほどリハビリによる回復には多くの苦痛と時間を伴います。

そして場合によってはもう元には戻せない機能出てきます。身体的な機能も精神的な機能も、基本的には同じことがいえます。

回復への取り組みも特にできずに一年も休職していたら、社会や職場で働かせていた精神的な機能や神経は麻痺してきてしまい、回復は容易ではありません。

解決策に着手できないまま半年も不登校になっていたら、その間に本来の不登校の原因とは別の問題が本人の中で生じてきて、心の中で絡まった糸はますます複雑に絡んでしまいます。

そして両者とも一日中家にいたり社会や学校に行かなければ、不快な思いや精神的な脅威にさらされることはありませんが、そのかわりに充実した感覚、感動や喜びなども経験できません。

さらに深刻な問題は、いわゆる可もなく不可もなくの生活を長い間続けることによって、病気を発症した当時の経験、不登校に追い込まれた当時の経験がどんどん薄らいでいってしまうということです。

そしてその当時の問題が本人にとって深刻であればあるほど、時間が経つほどに解決や回復が困難になってしまいます。

結論からいうと、心の問題の解決への具体的な取り組みは早ければ早いに越したことはないということです。

そして問題が深刻であればあるほど、解決に早く着手できることがなおさら望ましいのです。

誤解しないで頂きたいのはとにかく早く職場復帰をするとか、すぐにでも登校を再開させるということを推奨しているのではないということです。

会社にしろ学校にしろ、休むのであれば、疲弊した心身を休める一方で、様子をみながら回復に向けての取り組みを休んでいる間に行うことが重要だということをお伝えしたいわけです。

それはカウンセリングを受けるということもそうですし、社会復帰や学校復帰に向けて心のリハビリということでケアセンターに通ったり、適応指導教室に通ったりということも含みます。

そして願わくばそれらの一つ一つの取り組みが適切で、しかも本人の回復に合わせて段階を踏んで行われることが望ましいです。

そうしたトータルなコーディネイトは、専門家に相談し、指導をお仰ぎながらやることがなお望ましいでしょう。

心の問題はその問題性が深刻であればあるほど、早めの解決が必要です。そして適切な取り組みを行うまでの時間が長ければ長いほど回復する確率が少なくなってしまいます。

そして素人判断で下手なことをすれば、余計に事態を悪化させる危険性があり、回復をますます困難にさせます。

今、自分が問題を抱えているのであれば、できるだけ早く専門家に相談することをお勧めします。

続きはこちら(WEB版ページ)
続きはこちら(ケータイ版ページ)

| カウンセリング・悩み相談 | 09:18 | - | - | pookmark |
44.4%もの人が自信を失っていることとは?
44.4%

なんの数字か?

これは私のカウンセリングに訪れる方の相談内容で最も多かったテーマの割合です。

そのテーマとはずばり、職場の人間関係の悩みについてです。

数ある人間関係の中でも職場での人間関係。コミュニケーションというのは難しいところがあります。

お互い職責や役割を担い、上手に意志の疎通を図らなければならないからです。

仲の良い友人や家族とは違い、その点で少し厳しい関係が求められるわけです。

だからこそ、意志の疎通には工夫や配慮が必要ですし、そのあたりのさじ加を間違うと途端に関係が悪くなることもあります。

そしてみなさん、こんなことをおっしゃいます。

「周囲の人に打ち明けても自分の苦しい胸のうちはなかなか理解してもらえない。」

「人間関係に悩むと気持ちが後ろ向きになり、自分に自信をなくしてしまう」

「自分に自信がないから当たり障りのない笑顔で振る舞うから、余計に自己嫌悪に陥ってしまう」

どうでしょう?あなたもこのような苦しい状況にいらっしゃるのではないでしょうか?

誰かに打ち明けても本当の意味でわかってもらえない。

誰にも言えずに一人で抱え込んで苦しい思いをしている。

本を読んだりネットで解決策を調べてもなかなか苦しみから抜け出せない。

もしあなたがそのような状況にあるならば、一度、20分間の無料電話相談を受けてみてください。

特に悩んでいる期間が長かったり、問題が深刻なものであるほど、継続してのカウンセリングが必要です。

ちょっと話を聞いてもらって、気持がスッと楽になるということはあります。

しかし長期間の悩みや深刻な問題であれば、またすぐ気持ちは元に戻ります。

長い時間悩むのではなく、長い時間取り組むことが大切なのです。

継続的に解決に向けて様々なことを話しながら問題の整理、気持の整理、自己理解、そしてカウンセラーとの暖かい人間関係。

こうしたプロセスを積み重ねることこそ、カウンセリングの大きな効用です。

つまり継続的なカウンセリングという経験そのものがあなたの問題解決の一助になるのです。

なぜならば、カウンセラーという人間との親密な人間関係と真剣な共同作業は、クライエントの人間的成長を可能にするからです。

カウンセリングを卒業された方は、例外なく人間的な成長をされて卒業していきました。

そんな人たちの背中を私は敬意の念をもってお見送りしてきました。

先ずは20分間の無料電話相談をお試しください。

【20分間無料電話相談の詳細】
パソコンの方はこちら

携帯電話の方はこちら



更に自信を養うために必要なことは.....
続きはこちら(WEB版ページ)
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| カウンセリング・悩み相談 | 09:51 | - | - | pookmark |
【期間限定】無料相談受付スタート
お盆休みももうすぐ終わりますね。皆さんいかがお過ごしですか?

お盆休みのお疲れ、夏バテなど、大丈夫でしょうか。

お盆の期間ずっと仕事の方もいらっしゃることと思います。

私もご多分にもれず、お盆期間中もずっと仕事をしております。

途中休憩は入れますが、十数時間ぶっ通しで仕事していると、頭が変になりそうで、思い立ったかのように夏の夕暮れ時に外を1時間ほど走ってきたりしています。

秋にハーフマラソン、来年はフルマラソンを視野に入れていますが、2時間くらい走る体力は既に定着しているようですので、これから徐々にこのスタミナをアップさせる予定です。

これだけ仕事漬けになっても煮詰まらずにやっていけるのも、やはりランニングやウェイトトレーニングなどを習慣にしているおかげであると実感しています。

さて、以前から時々こんなメールをもらいます。

「遠方に住んでいるのですが、カウンセリングを受けられないでしょうか?」

「メールカウンセリングはもう再開する予定はないのですか?」

このようなメールを頂くたびに、心苦しい思いがしておりました。

そこで、もっと多くの方とご縁がもてるようにするにはどうすればよいかを、この夏休み、仕事漬けの間もずっと考えておりました。

そこで今回は思い切って次のことを始めることを決心しました。

それは・・・・無料電話相談です。詳しくはこちらをみてください。

このシステムは専門家に相談したり、自分でも試行錯誤の末に構築したシステムです。我ながら割とよく考えられたシステムではないかと思っていますが、先ずは期間限定でスタートしました。

よろしければ詳細案内のページを読んでみてください。

ランニングの話ついでですが、ランニングによってスタミナをつけると、様々なメリットを得ることができます。

集中力が増します。

精神的にポジティブになります(ネガティブになりにくくなります)

スタミナが増します。

免疫などの抵抗力が増します。

足腰が強くなるので老化防止にもなります。

以前家族3人がひどい風邪(下痢・おう吐・発熱)にかかりましたが、そんな中、私一人だけピンピンしていました。

偶然かもしれませんが、専門家に確認したら、ランニングで抵抗力が上がった結果である可能性は十分にあると言われました。

以前から考えていましたが、映画「剣岳 点の記」を観てから余計に山に登りたくなりました。

そのうち2000メートル級の山に登ってみたいです。


自信養成法、自信をつける方法とは.....続きはこちら(WEB版ページ)
続きはこちら(ケータイ版ページ)
| カウンセリング・悩み相談 | 11:28 | - | - | pookmark |
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