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どん底から這い上がる心理とは

こんにちは、鈴木です。



「困難から立ち直る究極の方法」


私たちの人生の中で、様々な困難に遭遇します。

あなたも今、もしかしたら何らかの困難を前にしているかもしれません。

それは仕事上であったり、人間関係の中であったり、家庭の中かもしれません。


そんな時、私たちは戸惑ったり、落ち込んだり、自棄になったりしてしまいがちです。

視野が狭くなり、気持ちにも波が出て、物事を否定的にしか見られなくなります。


オリンピックのアスリートたちも、そのようなことを経験します。

どんなに強い意志の人間でも、そうした困難や苦しみは経験します。

女子フィギュアスケートの浅田真央選手も、初日のショートプログラムの後、
そんな心境に陥っていたのではないでしょうか?


このような悪循環に陥ったとき、私たちはいったいどうすれば良いのでしょうか?

答えはやはり、気持ちを切り替えることです。

悪循環にある心理状態を、建設的な方向にいかに切り替えられるか。

最終的にはこの「切り替え」に尽きると思います。


失敗から立ち直るとか、困難を克服する。

それは最終的にはメンタルのあり方が決め手になります。

ただ、だからといって「切り替えよう」といって、すぐ切り替えられるものではありません。

多くの人たちが意識ではそうしても、心がついてこないと思います。

自分の心はなかなか思うようにはいかないものです。


そんなとき、自分の心を切り替える究極の問いかけがあります。

この問いかけを自分自身に向けることで、気持ちを切り替えることができます。

その問いかけとは、次の問いかけです。


「この(起きた)事から、私は、何を学べば良いのか?」


こう問いかけて、目の前の事態を違った視点から見直すのです。


浅田真央選手でいえば、想定外の乱調を肝心な舞台で見せてしまった。

この事態から自分は何を学べばよいのか?と問いかけてみるわけです。


最悪の事態からいかに気持ちを立て直すか・・かもしれません。

または、踏ん張る姿を見せて、周囲を勇気づけること・・かもしれません。

あるいは、どんな時でも全力を尽くすことの大切さを伝えること・・かもしれません。


金メダルやトリプルアクセルという話だけでいえば、大失敗なわけです。

しかし、「経験からの学び」という視点で見直すことで、
その見え方がガラリと変わることすらあるわけです。


浅田真央選手が、翌日のフリー演技で、どのような気持ちになれたのか。

それは本人にしかわからないことかもしれません。

しかし、少なくともショートの時とは違う心境で臨めたことは確かでしょう。


あなたは、彼女の姿を見て胸が熱くなったとします。

それは、困難に負けず、力を尽くすことの大切さを、どこかで知っているからかもしれません。


もしあなたが今、困難に直面して、途方に暮れているとしたら・・・・

この問いかけを真剣に、自分自身に向けてみてください。


「この(起きた)事から、私は、何を学べば良いのか?」


カウンセリングでも、こうした問いが自分の中から出てくることがあります。

そしてその問いの答えを自分なりに見つけ、自分なりに取り組む。

すると、不思議と相談者の問題が解決していくということが何度もありました。

それはまるで、もう学ぶ必要がないから終わりでいいと、神様から言われているようでした。

この時のクライエントの皆さんの済んだ表情、穏やかな顔つきは、とても印象的です。


私たちが苦しみを感じるときは、視野が狭くなったときです。

しかし、その視野が広がることで、思いもよらぬ解決策が転がり込んできます。


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| 前向きになる方法 | 09:47 | - | - | pookmark |
目標設定が高すぎると失敗する

こんにちは、鈴木です。


「目標や理想を下げると成功する?」


私は精神科クリニックの患者さんたちと直接、数年にわたって関わりをもってきました。

数年間にわたって関わってきて感じたことの一つが、高すぎる目標や理想を掲げてしまうということ。

結果として、達成できず、挫折し、かえって症状を悪化させてしまうケースが多かったことです。


そしてこれは、精神科の患者さんだけの話ではありません。

仕事に悩んだり、職場の人間関係に悩んだりして、自分に自信をなくしている人も同じなんです。


問題は今の自分の現状に比べて、高すぎる目標や理想を設定してしまうことです。

つまり、自分で自分に高すぎるハードルを設けて、越えられずに失敗するということです。

では、なぜ自分に越えられないような高いハードル、つまり目標・理想を掲げてしまうのでしょうか?


理由は以下のように3つあります。


1)早く達成して自分に自信をもちたいという焦り

2)達成して周囲を安心させたい、認めてもらいたいという願い

3)自分自身の現状を正確に判断できないジレンマ



順を追って説明します。


1)早く達成して自分に自信をもちたいという焦り


自分に大きく自信を失った状態というのは辛いものです。

だから早く何かを達成して、自信をもちたい。

その焦りがハードルを上げてしまうのですね。

例えば、半年は休養した方がいいのに、1か月で復職しようとし、できない・・・というケースです。



2)達成して周囲を安心させたい、認めてもらいたいという願い


自信を失った人、休職している人は特に、周囲に申し訳ないという想いが強くあります。

その想いから、これ以上心配をかけたくないという気持ちがあります。

また、高い目標を達成することで、周りに認められ、そういう自分に価値を感じたいとも思うようです。



3)自分自身の現状を正確に判断できないジレンマ


今の自分の状態・置かれた状況がどういういものか。

その判断が正確にできないために、無理な目標設定や理想を追い求めてしまいます。

それは自信を失って自分を信じられないことも要因でしょう。



こうした3つのことが原因で、同じ失敗を繰り返してしまうのです。

では、どうしたら目標や理想を達成できるようになるでしょうか?


答えはそんなに難しい話ではありません。



目標や理想を下げるだけ。



「え?それだけ?」と思う人もいるでしょう。

確かに理屈としては極めてシンプルな話になります。

しかし、実際に自信を失った人にとっては、容易なことではないんです。


高い目標を早くクリアしなければ、自分は立ち直れない。

そう固く信じている人にとって「下げましょう」という話は、にわかには受け入れがたい話です。


下げた目標をクリアしたからといって、一体何になるのだ?

そもそも、目標を下げること自体、甘えていることになるのではないか?

そんな風な抵抗を覚えて、なかなか目標を下げられないようです。


しかし、一足飛びに高いハードルをクリアしようとすれば、誰だって失敗するんです。

低い目標を確実にクリアすれば、その次の目標を立てられます。

そして一つ、また一つと目標をクリアすることで、着実に力がついていきます。


その結果として、当初は高すぎたハードルでしかなかった目標を、遂にはクリアできるわけです。

つまり、目の前の第一歩を自分の足で踏むということが、最も大切なことなのです。


目標を下げるということは、甘えることでも安易になることでもありません。

また、達成しても無意味だといった単純な話でもありません。


目標を下げるということは、はるか彼方の頂きに目を奪われることではなく、
目の前の一歩にしっかりと目を向け、確実に一歩を踏み出すことに他なりません。


目の前の一歩の重さ、そして希望。


それは目標や理想を一旦下げることで、初めて体感できることだったのです。

カウンセリングやセミナーでは、こうしたことを一緒に考えていきます。


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| 前向きになる方法 | 20:32 | - | - | pookmark |
挫折から立ち直る

こんにちは、鈴木です。



「人間は、そう簡単にはあきらめられない」


努力を続けてきたけれど、なかなか思うように結果が出ない。

そんなことってありませんか?

あきらめそうになったとき、挫折しそうになったとき、踏みとどまらせてくれるのはなんでしょう?

それは「今まで自分がやってきたことは何だったんだ?」という思いかもしれません。


今まで自分がしてきた努力を思い返す。

いったいこれまで何のために努力してきたんだろう。

ここであきらめて、何が得られるというのだろう。


そして最後には「やるしかない」という結論になる。

続けるしかないと思い直して、またひた向きに「できること」を続けていく。

結局はそれが一番力をつけることにつながるし、結果を出す歩みなのかもしれません。


必要なことを必要なだけ続けていく。


私たちが人生を生きていくというのは、もしかしたらただそれだけのことかもしれません。

というより、それだけに心を一つにできることで、初めて幸せだと実感できるのかもしれません。


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| 前向きになる方法 | 23:43 | - | - | pookmark |
苦難の経験から学ぶ前向きな生き方

こんにちは、鈴木です。


「学び、成長する人間になるには」


自分がどういう人間か、その真価を問われるのは、
何か失敗した時や、アクシデントに見舞われた時です。


誰もが失敗を恐れる気持ちを持っています。

だから失敗を恐れて何もしない(できない)という人もいます。

しかし、失敗を恐れる人は、その「何もしない」こと自体が
失敗だということにやがて気づきます。


そして自分という人間の真価がさらに問われるのは、
自分は悪くない、自分には原因がないアクシデントが起きたとき。

不条理な出来事に見舞われてしまったときですね。


例えば、交通法規を守って車を運転していたのに、後ろから追突された。

パートナーのいい加減さによって、仕事で被害を被った。

こういう不条理な出来事に遭遇したとき、
その出来事をどう受け止めるかで、その後の人生が変わってきます。


私は多くのクライエントの方たちと話し合ってきて、
実は、あることを確信するようになったのです。

それは、失敗や不条理な出来事というのは
その人の「学び」「成長」のために起きているということです。

苦しみ、やりきれなさといものは、そうした事を受け容れることで、
自分の血となり肉となる、つまり「力」に変わっていくものです。


自分はいつも交通法規を守っている。

なのにどうして追突されるというアクシデントに見舞われるのか?

考えてみれば、交通法規を守ってさえいれば、
絶対に100%事故に遭わないといえるのか?


実際はそんなことはありませんね。

むしろ、どんなに交通法規を守っていても、事故には遭います。


つまりここから導き出せそうなこととして、
自分がどんなに努力しても、思うようにいかないことがあるということ。

どんなに気をつけていても、防げないアクシデントもあるといこと。


そして自分はそうした世界に生きているということですね。

この真実を「受け容れていく」ということです。


自分の仕事は責任をもってミスなく進めてきたのに、
パートナーのいい加減さによって、こちらにも被害が生じた。

自分は何も落ち度がないのに、パートナーのミスに
こちらが謝らなければならなくなった。

こんな不条理なことはない・・・と思いがちです。


しかし、人生を生きていく中で、こんなことは、やはり起こり得るもの。

自分が仕事で業績を上げているのに、会社全体の業績は悪化し、
給与の多い自分がリストラに遭ったり、会社が倒産してしまう。

まさに不条理な出来事であり、やりきれない思いになるでしょう。


しかし、この世界ではそういうことは起こり得る。

特にこのご時世、起こり得るどころか、そんなケースは枚挙にいとまがない。

「あってはならない」ではなく「あること」なわけです。


ならば、自分に落ち度がなくとも、とても不条理な出来事でも、
自分の身に起きたらそれをそのまま受け容れて、出来ることをやる。

「まあしょうがない」「そうきましたか」といって受け容れ、
自分に出来ることがないか考え、淡々とそれをこなしていく。

こうしたところで私たち人間としての真価が問われます。


そして不条理さを受け容れ、建設的に行動する道を選択する。

だからこそ「人間的な成長」を経験できるのではないでしょうか。


カウンセリングで一緒に歩んできたクライエントの方たちも、
まさにこのプロセスを通って前に向かっていきました。

もちろん、すぐには受け容れられず、苦しみ、悲しみ、怒りに苛まれ、
紆余曲折の歩みを繰り返すことも珍しくありません。

しかし、そんな風に右へ、左へ、時には後戻りしながらも、
やがて「そうか、そういうことか」と受け容れていき、
自分の人生をもう一度前へ進めようと心を決めていくのです。


そしてこの紆余曲折や一進一退をも含めて前に進めるからこそ、
より深い、より素晴らしい「学び」「成長」になるのかもしれません。


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| 前向きになる方法 | 21:58 | - | - | pookmark |
根を張るという生き方

こんにちは、鈴木です。


「根を張るとき」


仕事でも私生活でも、思うようにいかない時ってありますね。

「こんなはずじゃなかった」とか「なんで自分がこんな思いをするのか」と
思わずにはいられないときもあります。

「あんなに頑張ったのになぜ・・」とかね。


こうした逆風や逆境の時というのは、
何か手っ取り早く解決できる方法が欲しくなりますが、
実際そういう「うまい話」は結局ないですね。

そして、こんなときこそ「根を張る」という時なんだと思います。


「根を張る」という行為は、一見とても地味で、
とても地道で、こんなことが一体なんの役に立つのか?
本当に花開くのか?と思えるようなものだったりします。

でも「今は根を張る時だ」と自分に言い聞かせ、
将来必ず役に立つと信じで”基礎づくり”を続けていくと、
いつのまにか「安定感」という武器を手にしていることに気づきます。


私も若いころはそういうことがあまりわからなかった。

でも、年齢と共に経験値を積んでいくうちに、
この「根を張る」ということの大切さを
身に染みて実感するようになりました。


今、根を張るときかもしれません。

いずれ花開くときのために・・・





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| 前向きになる方法 | 19:05 | - | - | pookmark |
スランプをチャンスに変えるには?

こんにちは、鈴木です。



「スランプ脱出のカギは“白紙”にすること」


調子の悪いときってどうしてますか?

いわゆるスランプのときの対処法といいますか・・・・


こういうのは、スポーツ選手や経営者の話を聞くと、
けっこう参考になることが多いです。

私の場合、スランプになった場合には、次の4つ


1)リフレッシュする(休む・寝る・遊ぶ)

2)読書をする

3)元気な人に会う

4)淡々と仕事し、淡々と過ごす


といった感じで切り抜けてきました。


あと、ここ1〜2年は「感謝を思い出す」ことかな。

それから直面している問題が
「自分にとってどういう意味があるのか」
「ここから学べることは何か」を考えるようになりました。


人間思うようにいかないことが多いと思うんですけど、
だったら思い通りにしないというか、
「こうしたい」という思いをいったん白紙にする。

できるだけ努力はするんですけど、
結果は神様にお任せしたほうがいいかな。

少なくとこれで精神的に
自分を追い込むことは少なくなります。


そして、そのほうが何となく道が拓けてくる気がします。


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| 前向きになる方法 | 08:06 | - | - | pookmark |
幸せが先か、笑顔が先か

こんにちは、鈴木です。


どちらが先か?

例えばこんな言葉がありますね。


幸せだから笑うのではない。

笑うから幸せになるんだ。


それならば、こんな風なことも言えるかもしれません。


腹が立つから怒るのではない。

怒るから腹が立ってくるのだ。


明るくなる出来事があるから明るくいられるのではない。

明るくしているから明るい出来事が起きるのだ。


しかし、私はこう思います。


幸せだから笑えるのだし、笑うから幸せにもなる。


両方真実のような気がします。

笑うと気持ちも明るくなるし、それで良い方に目が向き、
良い方を見るから笑えるようにもなる。

また、幸せだと感じられることが起きれば、
そのお陰で「幸せだなあ・・」と笑顔にもなれる。


だから笑顔も幸せも、その両方を大事にしたいなと思います。


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| 前向きになる方法 | 10:38 | - | - | pookmark |
「受け容れる」「学び」がキーワード

こんにちは、鈴木です。


ここのところプライベートでも
周囲の人間に「力を貸す」 という経験が続きます。

主に福祉や介護の分野でですが、
その経験から考えさせられることは
主に次の二つのことでした。


1)目の前の出来事を受け入れ、なすべきことを淡々とこなす。

2)その経験から何が学べるかを考え、学びを自分の力に変える


この二つを軸とするならば、
普段の自分よりも、よりたくましい自分になれる。

そうなることで、不測の事態にも
落ち着いて対処ができました。


自分の中では「受け入れる」
そして「学び」がキーワードとなりました。


空海のことば

「一木一草、師ならざるものはなし」

を思い出します。



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| 前向きになる方法 | 10:16 | - | - | pookmark |
後ろ向きからスタートする前向き

こんにちは、鈴木です。


「後ろ向き」「ネガティブ」について、
私は「前向きに」に捉えています。


なぜなら、人間は徹底的に落ち込んだ後に、
精神的に浮上していくことがあるからです。

全てとはいいませんが、そういうパターンがあります。


これは「カウンセリング」の経験からわかったことです。

とことん精神的に一旦落ちた後、何かを悟ったり、
何かに気づいたり、気持ちが吹っ切れたり・・・・

そういう経験をする時があるようです。


そもそも私たちは、浮上することが出来ないと思っていると
とことん落ち込むことが出来ないものです。

浮上できると本能的に感じたとき、
はじめてとことん落ち込むことができます。


ただしこれは「うつ病」などの精神疾患がないことが前提です。

精神疾患まで至っていない場合にとことん落ち込んだ後、
ある種の悟りを得て復活していく。

そういう場面に何度も遭遇してきた私としては、
「後ろ向き」や「ネガティブ」を、
ある意味「前向きに」に捉えています。





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| 前向きになる方法 | 09:08 | - | - | pookmark |
前向きになるための第一歩

こんにちは、鈴木です。


「今(自分は)どんな気持ちだろう?」


気持ちを切り替えるというのは、
これはなかなか難しい時がありますね。

誰もが、いつでも前向きな気持ちでいられれば、
それこそ「うつ」や「悩む」という状態にはならないですが、
なかなかそうはいかないことが多いでしょう。


しかし、前向きな気持ちに自分の心を保てれば、
より生活を楽しめるということもいえるでしょう。

では、どうすれば前向きな気持ちを
なるべく維持できるのでしょうか?


これは一つの絶対的な方法があるというよりも、
それぞれが自分なりの心の保ち方や
気持の切り替え方を身につけるしかないでしょう。

それには、様々な経験を通して
自分の心(感情)の動きを意識することです。


自分の心(感情)の動きというのは、
これはなかなか自分で把握することが難しいものです。

時には抑えられない感情がわいてきたり、
時にはどうにも切り替えの効かない状態になったり
頭でわかっていても気持ちがついてこなかったりします。


そうした自分の心を抑え込んだり、
無理に前向きにしようとするのではなく、
まずはその「動き」や、その時々の「状態」に気づくことです。

私たちは自分のその時の感情に気づいた瞬間、
その感情に飲みこまれていないのです。

つまり、その感情の外から自分を見ている
もう一人の冷静な自分がいることになるからです。


そうなれば、自分のその時の感情を
落ち着いてコントロールしたり、受け容れることができます。


「今(自分は)どんな気持だろう」


この一言を自分に向けることで、
自分の気持ちに気づき、気持ちを切り替えるきっかけになり、
結果として前向きな気持ちの維持につながるといえるでしょう。


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| 前向きになる方法 | 09:54 | - | - | pookmark |
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