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支えるということについて

こんにちは、鈴木です。


「支えるということ」


人を支えるというのは
簡単なことではないなと感じます。

支えたいと思っている方は
自分は支えていると思っていても、
相手はそう思えていないこともあります。

では、相手も「支えてもらっている」という実感があったら、
それは「支えている」と言えるのか?

これもそうとは言いきれなくて、
お互いそう思えていても、
客観的にみると支えていることになっていない。

こういうケースもあるわけです。

ここのところは、非常に難しい。

さらには、相手は支えられていると気づいていないけど、
客観的にみれば支えている。

この場合は「陰で支えている」と言えるかもしれません。

こう考えると私は
ここに人間関係の微妙さ、
機微というものを感じずにはいられません。

少なくとも私たちは
相手が「支えてもらっている」という実感を持てたり、
客観的にみて支えられている。

こういう形で人の力になれればと思うし、
願わくば両方が成り立っているような、
そんな支え方が出来ればいいなとも思います。


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| カウンセリング・悩み相談 | 07:03 | - | - | pookmark |
なぜカウンセリングで人は立ち直るのか?

こんにちは、鈴木です。


カウンセリングをしていると、
その人の環境や状況は何も変わらないのに、
「これで一人でやっていけます」と卒業するケースがあります。

苦しい状況は何も変わっていないのに、
その人の表情が明るくなり、顔つきがしっかりとし、
笑顔で「お世話になりました」とカウンセリングを終了されます。


なぜこんな事が起きるのかというと、
それはその人の「捉え方」が変わるからなんです。

直面している問題や苦しい状況は変わっていないのに、
その人の「捉え方」が大きく変わると、
その問題や状況の見え方が爛ラっと″変わるようです。

「見える世界が一変しました」と表現された方もいます。


「捉え方」が変わると、その人にとって
それまで問題であり、苦痛であったものが
問題や苦痛ではなくなっていくようです。

視野が広がったり、ものを見る眼に深みが出たり、
受け取り方や対応の仕方の引き出しが増えたりする。

「捉え方」が変わるとは、その人が
人間的に成長されるということなのでしょう。


その途中の道程は、決して気楽なものではなく、
時には絶望感を味わう場合もあります。

でも人は自分の絶望感と真正面から向き合ったとき、
その絶望感がもう絶望ではなくなるのです。


ならば希望に変わるか?・・・というと、それも少し違う。


先ずはニュートラルな、地に足のついた「捉え方」になり、
その後でその人なりの新たな「捉え方」になり、
自分なりの「生き方」を見つけていかれます。


絶望と真正面から向き合うには、とても勇気が要ります。

でも、そこで味わう苦しみは、
思い込みなどによって味わう不要な苦しみではなく、
先へとつながる「生みの苦しみ」といえます。

そして本当に苦しみと向き合えたときというのは、
むしろ「新しい発見」ができたときの
「新鮮な驚き」「喜び」に似た感覚を覚えるようです。


そして私はその力を小学生にも感じました。

小学生とのカウンセリングを通して
彼らにその力がしっかりとあることに気づきました。


もちろん、問題の種類によっては、実際に立ち直るのに、
年齢的には大人のサポートがいる場合もありますが、
適切な援助があれば、小学生にも問題を克服する力があります。

ですから、小学生以上の子どもたち、そして大人も
私は基本的には同様であると感じています。


こうして書いていると、今まで出会ったクライエントの方の顔が
一人、また一人と浮かんできます。

本当に多くのことを彼らから教えられました。
きっとこれからも教えられることになるでしょう。

そして彼らから教えられたことを、
今度は「自分の言葉」で「養成塾」「研修」などで
丁寧にお伝えしていければと思う次第です。


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| カウンセリング・悩み相談 | 08:53 | - | - | pookmark |
仕事と人間関係について

こんにちは、鈴木です。



「仕事の問題?人間関係の問題?」


仕事についての悩みの相談の中で、
「仕事の人間関係」についてのご相談があります。

「仕事の人間関係」ということでのカウンセリングでは、
問題の根っこが次のどちらにあるかを見極めます。


1)仕事で自信を失い、それが人間関係に波及

2)人間関係が上手く築けず、それが仕事にも波及


「人間関係が上手くいかない」という訴えであっても、
よく聞いてみると「仕事のつまずき」が原因の場合があります。

また「仕事でミスを連発」という訴えであっても、
よく聞いてみると「人間関係のつまずき」が原因の場合もあります。


基本的にはこの両者のどちらかを見極めます。

そうすることで、どちらから先に取り組むかも決まってきます。


ケースによっては両方に着手する必要のある場合もあります。

いずれにしても、どちらかによって取り組み方も大きく違ってくるので、
先ずはじっくりと状況をお聞きすることにしています。


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| カウンセリング・悩み相談 | 09:43 | - | - | pookmark |
仕事で失敗しないために

こんにちは、鈴木です。


「今、話していて気がついたんですが・・・」


カウンセリングをしていくと、こんな言葉が出てきます。


カウンセリングで話をしていくうちに、
相談者が今まで気づいていなかったことに気づく。

それは、自分の「ものの見方・捉え方」であったり、
自分の中にある「感情」であったりします。


こうした隠れた捉え方・感情が発見されるにつれ、
その人は問題解決の道を一歩、また一歩と進みます。

これは一人だけの作業(本を読む、ワークをする)では、
なかなか気づいたり見えてきたりしない領域のものです。


例えば、こんな事例がありました。

Uさん(30代男性)とします。
※ご本人に掲載許可を頂いております。


学生時代にからかわれたり、無視された経験をもつUさん。

その経験から自分はダメな人間、
価値のない人間だと思うようになりました。


そのため、何か大きな成果を上げれば、周囲に認められたり、
自分自身でも自分を認められる。

そういう思いがあり、仕事で無理を重ねてきました。

その結果、失敗を立て続けにしてしまい、
余計に自己嫌悪を深めました。


しかし、Uさんはカウンセリングを続けていく中で、
自分が自分を否定的にしか見れていなかったことと向き合います。

そして、それは学生時代の経験が
大きかったことに気づいていきました。


時にはUさんの涙と共にカウンセリングは進みました。

しかし、最終的にUさんは途方に暮れていた自分を見つけ、
そんな自分を全面的に受け容れようという気持ちになりました。

自分自身を受け容れたUさんには、もう大きな成果を得る必要も、
それによって認められようとする必要もなくなりました。


余計な気負いの抜けたUさんは、
落ち着いて目の前のことに取り組み、
仕事の成果もかえって上がるようになっていきます。

何よりも気負いのないUさんは、心も顔つきも穏やかになり、
周囲の人たちとの関係も良好になっていきました。


そう、答えは自分の中にある・・・ということですね。


私たちはどうやら、自分のことを一番よく知っているようで、
時には一番自分を見失ってしまうことがあるようです。


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| カウンセリング・悩み相談 | 07:25 | - | - | pookmark |
カウンセリングの役割と振り子の法則

こんにちは、鈴木です。


「振り子の法則?」


あなたは今、気分がいいですか?

それとも、気分は良くないですか?


つまり、自分が今いる状況が、
自分にとって嬉しい状況か、嬉しくない状況か。

もし、嬉しくないという状況であれば、
やがて嬉しい状況へと転換するかもしれません。


人生には「振り子の法則」があります。

辛いこと、悲しいこと、残念なことが起こると、
しばらくして楽しいこと、嬉しいこと、
そしてありがたいことが怒ります。







・・・・ただし





そうなるには条件があります。

目の前で起きていることに対して、
不平不満、愚痴、泣き言を言わないということです。

そして、きっと次には良いことが起きる。

そう心の中で「待つ」ことです。


人の悪口や不平不満を口にすると、
そういう要素を引き寄せて、また嫌なことが起きる。

怒りは怒りを呼び、嫉妬は嫉妬を呼びます。


この連鎖を断ち切るには、
自分ン心の方向を豊かな方向に向ける。

豊かな方向には感動、感謝、喜び、優しさ、
応援、愛、共感などがあります。


自分の関心をできるだけそちらに向ける。

そのためには、ネガティブな感情を否定せず、
受け容れる段階が必要です。


カウンセリングはネガティブな感情を受け容れる
そのための機会となります。


そうして自分を受け容れていくことで、
自分の心が明るい方向に向けられる。

その結果、明るいことが起きるようになるようです。


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| カウンセリング・悩み相談 | 11:38 | - | - | pookmark |
自信喪失した人が自分に自信を取り戻すために最も大事なこと
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自信を失っている方が自信を取り戻す。
カウンセリングで目の当たりにする過程。
そこで一番感じることはなにか?

それは、現実を受け容れていくということ。
現実を味方にできた人が
自分にも自信を取り戻していきますね。


現実否定から現実肯定へ。
現実を嘆く人から歓迎する人へ。

現実を起点にものを考える人になる。
これが自信回復の一つのプロセス。


逆にいえば、現実を受け容れずに、
自信をつけようとしてもダメだということ。

自分の問題点、間違いを受け容れる。
この思い切りが肝心のようですね。
多くの人がそこを経て、立ち直っていかれました。


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| カウンセリング・悩み相談 | 08:59 | - | - | pookmark |
覚悟が勝負を決める?
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心もちって大事です。


人と接する時や、問題に対応するとき。
その時の心もちというのは大事です。
別な言い方をすれば、姿勢とか覚悟。

不思議なもので、覚悟をして臨むと、
意外に物事スルッといくことがあります。

カウンセリングをしていてもそうなんです。

今日の面接は勝負だ。
そういう覚悟で臨むことがあります。

ところが、こちらの覚悟とはウラハラに
「もう解決しました」という話になる。

こちらは拍子抜けですよ。
でも、こういうことって多いんです。
実に不思議なものですね。

ただ、毎回想うんですよ。
こちらの姿勢や覚悟で物事が動く。
そういうことってあるんだと・・・・

人間関係も同じ。

何を言ったかよりも、それをどんな気持ちで言ったか。
何をしたかよりも、それをどんな気持ちでしたか。
どんな姿勢、どんな覚悟で臨んだか。

これが勝負を決めるのかもしれませんね。


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5位:自分の性格、コンプレックスの悩み、自信喪失 → 11.1%

6位:恋愛の悩み、恋人との関係改善 → 9.5%


その他:うつ病・神経症(ノイローゼ)・心の病・子育て・心理不適応 etc

※一人で複数の悩みを相談する場合もあり、合計は100%を超えます


【年齢別】 30代:46.6% 40代:25% 20代:21.6% 10代or50代以上:7.8%

【男女比】 男性:52.5%  女性:47.5%


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不安な心理状態、その原因などに
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<ご予約について>

●無料電話(スカイプ)相談時間

(月)〜(日)9:00〜19:00(最終開始時間)

■無料相談のお申し込みはメールで(24時間受付)
※有料カウンセリングご検討の方限定です

>お申込みは下記からメールで<
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カウンセリングQ&A-9
Q9.カウンセリングを申し込んだ後、やはり受けるのを止めようと思います。キャンセルはできますか?

料金の入金前ならば、その旨をご連絡ください。
入金後のキャンセルについては、なるべくご遠慮願います。

それから申し込んだまま、何の連絡の無い方がいらっしゃいますが、キャンセル等の連絡は、必ずメールか電話でお願いします。

入金後、キャンセル等の連絡が一か月以上無い場合は、全額キャンセル料として頂戴します。

ちなみにこうした事務手続きをいい加減にする人はほとんどいらっしゃいませんが、このあたりを非常にいい加減にされる方は稀におり、この調子で人間関係や仕事などを万事済ませているのだとしたら、その人の立ち直りの危うさを物語っているといえるかもしれません。

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| カウンセリング・悩み相談 | 07:09 | - | - | pookmark |
自信を取り戻すのに一番必要な経験は?


「自己啓発の書を読んで頭では"わかった"となるんだけど、結局は気持ちがついてこれなくて元に戻るんです」


「友達に相談しても、結局納得のいく答えが返ってこなかったりして、(自分が悩んでいることは)なかなかわかってもらえないんです。」



カウンセリングをしているとこのような話しを聞く機会が多いんです。

頭でわかっても気持ちが動かない。わかったということと出来るということは違う。

友達や親しい人でも、本当の意味で自分の心が動く言葉はもらえない。本当の意味で理解してもらえたという感じにはなれない。

おそらくそういうことだと思います。

自分でなんとか悩みを解決し、問題を克服したい。

この人たちはその一心で本を買ったり、思い切って打ち明けたりしているはずです。

それだけに納得のいくものが得られない、自分が変えられないという経験に終わるのは、実にやりきれない、暗澹たる思いにすらなるでしょう。

上記のようなことを打ち明けてくださるクライエントの表情には、一様に戸惑いや落胆の色がうかがえるのです。


心が動くということ。


私たちがなにかに取り組む。悩みを解決したり、問題を克服していく。

そのプロセスに重要な役割を果たすのは、自分の心が動くということです。

カウンセリングにおいて最も重要なことは、クライエントがカウンセラーとの関係の中で感動経験をすることであると、私の尊敬する臨床家が書き残しています。

心が動くという体験は一種の感動経験といえるでしょう。

人と人は心がふれあい、そこに暖かさ、新鮮な発見、何らかの光明を見い出せたというとき、そこにはある種の感動が起きるはずです。

人の暖かい気持ちに感謝の気持ちを感じる。

今まで気づかなかったことに気づき、新鮮な驚きを覚える。

自然や自分自身が存在していることに対して畏敬の念を抱く。

このような経験は人の心を揺さぶります。

カウンセリングではこのような経験を特に大切にしていきます。

なぜならば、それこそが人が立ち直るのに一番大切な"心が動く"瞬間だからです。

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