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世の中、不機嫌な人が増えた?
こんにちは、鈴木です。



電車に乗っていると感じます。

以前にも増して、
イライラしている人が増えたのではないかと・・・


人にぶつかっても、何も言わない人、
ちょっとぶつかったら、すごく不機嫌になる人・・・

そのつもりでウォッチングしてみると、
やっぱり以前より増えたなあ・・と実感します。


カウンセリングでいろんな相談を受けますが、
相変わらず「職場の人間関係」のご相談が多い。

それで話を聞いてみると、こちらでもいるんですね。

同じ職場にいつもイライラ、不機嫌な人が・・・

そういう人に悩まされているという相談が多いんです。


不機嫌な人というのは、自分が不機嫌だって自覚が薄い。

自分の不機嫌さが周りの人を嫌な気分にさせている。

そういう自覚は更に薄かったりします。


つまり、迷惑行為を直接しなくても、
不機嫌だというだけで、かなり迷惑をかけているんですね。

現に、不機嫌な態度をされて困っているという相談も多い。

それだけ心のゆとりを失った人が増えてきているのかもしれません。


私たちはいつから、そんなに心のゆとりを失ってしまったのでしょう?


一人でも多くの人が心のゆとりを取り戻すには?

これは、今の社会、これからの世の中を考える上で、
ものすごく重要な、大事なテーマになってくると思います。


みんな自分のことで精一杯?

周りの人を思いやる余裕がない?


その人にはその人の事情や理由があるかもしれません。

でも、イライラ、不機嫌という人がもっと増えたら・・・・

やっぱりこれは考えないとならないと思うんです。


心のゆとりとは、周りが与えてくれるものというより、
自分が創造していくものだと感じます。

それは、カウンセリングで多くの人たちと話し合っていく中で、
やはり自らが心がけ、取り組んでいくテーマだと感じたからです。


こう書いている私自身がまず、心のゆとりを今以上に持つ。

これが第一歩かもしれません。



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| 心の病について | 09:42 | - | - | pookmark |
不機嫌はストレスの元?

こんにちは、鈴木です。


暑い日が続きますね。

夏バテや風邪など引かれていないでしょうか?


私はお陰さまで、ここ数年、風邪一つ引きません。

この冬には家族がインフルエンザになった際にも
なぜか私だけかからずにすみました。


個人事業主として、細かい業務まで
全て自分一人でやっているため、健康が命。

だから健康維持のために、
いろいろな日課や習慣を続けています。

例えば

・毎日ストレッチを欠かさない
・暴飲暴食はせず、腹8分目
・暑くても、冷たいものは控える
・毎日良質のサプリメントを摂取
・12時前には就寝、睡眠時間は6〜7時間
・歯磨き、うがいをまめにする
・毎日できる限り機嫌よくする
※人生で喫煙経験、ほぼゼロ

おススメしないのは

・夜遅くまでのPC閲覧
・深酒、暴飲暴食
・不規則な睡眠、食生活
・極度の運動不足
・不機嫌
・喫煙


ストレスを溜めこまず、心穏やかに過ごす。

そのためには、自分の精神のコントロールも必要です。


不機嫌になる、怒るというのは、
やはり精神的にはストレスに直結します。

イライラしたり、怒りそうなことであっても、
捉え方を工夫し、ストレスを予防する。

これは健康にとってとても大切なことです。


自分の心の動きや変化を意識していくと、
思った以上にイライラしていたり、
気がつくと不機嫌になっていたりします。

その自覚ができるだけでも、
以前よりイライラや不機嫌が減ります。


精神的なストレスは健康の大敵。

合わせて、食生活や睡眠時間などの生活習慣も
ストレス予防にはとても大きいといえますね。


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| 心の病について | 21:38 | - | - | pookmark |
うつ病とうつ状態とうつ
うつ病とうつ状態とは違いますが、最近はそのあたりの説明をしても患者さんにはあまり理解されないことも多いのか、ひとくくりに「うつですね」とドクターが伝えるケースが増えているそうです。 ですから今は「うつ」といってもかなり広範囲に捉えられている側面があります。 私のところにカウンセリングに来てくださる方の中にも、ご本人は「うつ病と医者に言われました」と仰るのですが、実際には「うつですね」「うつ状態ですね」「抑うつ状態ですね」というやや漠然とした伝えられ方をしてても、本人は「ああ、うつ病なんだ」と了解しているケースである可能性もあるわけです。 ですから「うつ」と一言でいっても、その状態はかなり広範囲に捉えらなければならない場合もあるといえます。 また、うつ病の場合でも、治るうつ病と治らないうつ病があるということが、最近の精神科医療の現場では問題になっていて、その両者の見極めや治療法、特に治らないうつ病についてどう捉えていくかが議論されているようです。 最近は脳科学の進歩がマスメディアで取り上げられたり、関連書籍も売れているようですが、一方でまだまだ不確かな部分も残されているのも現状といえそうです。 続きはこちら(WEB版ページ)続きはこちら(ケータイ版ページ)
| 心の病について | 08:41 | - | - | pookmark |
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